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中学生の頃はソフトテニスが得意だった...

中学生の頃はソフトテニスが得意だった...

(公開: 2019年2月 1日 (金)

いまさらな話なのですが、中学生のころは、ソフトテニスが得意で、先生にも期待されるくらい上手でした。でもポーチが苦手か超苦手という友人が多数派でしたが、ゲームをするのってどうして、決らないことも多いんです。でも、やっぱり試合は楽しいというか、わくわくするものでした。

これば勉強のことでも言えると思うんですが、それだけが凄くても、その科目だけで受かる大学ってないですし、苦手なのが致命傷です。

私の場合は国公立や難関私大はりょっと無理でしたが、趣味は日々の暮らしの中で活かせるので、サークルを頑張ってやっていたっとと感じることのほうが多いです。でも、今にして思えば、サークルの成績がもう少し良かったら、今とはかなり違っていたように思います。

どうしても日本というお国柄が、住んでいる地域によって伝統や人の嗜好も違ってくるので、いつ試合に出るか否かという違いや、技術やテクニックが上手くならないと、自分の主義・主張が出てくるのは、テニスだけではないと思っていいかもしれません。

綿f氏にとってはごく普通のことであっても、ことみんなの視点で見ればとんでもないことかもしれず、そのの正しさを一方だけが主張し、他の人が同調するのは理にかなっていないと思うのです。

また、過去を方をさかのぼって見てみると、意外に負けても、それを糧にして頑張れてきたわけですよ。多くの人のの意見だけで上達すると言い切るのは、自分たちの失敗を隠したいだけのようにも思えます。

ということで、高橋茂のソフトテニスの極意が一番いいかなー。ただ、私の意見なので引かれちゃうかもしれないですけど、そのをやることが得意なんです。これからソフトテニスが大流行して人気になんてことになる前に、今のいちにDVDを見ておいたほうがいいと思います。予知とかではないと思いますけどね♪